私たちだけの空間に、
集まる資料、 集まる仲間。

散らばったお知らせや予定、写真、運営資料を一か所に集めます。
会員は必要なものを見つけやすく、運営側は同じ案内を繰り返す手間を減らせます。

写真・記録・アクセス権限。
別々に管理していませんか?

  • 以前の写真や動画を取り出しにくい。グループチャットで共有した写真や動画は、原本を別に保管する必要があります。
  • お知らせ・予定・資料が散らばる。記録を探すたびに、各サービスを確認しなければなりません。
  • 機密性の高い資料はアクセスを制限したい。誰が閲覧できるか、どこに保管するかを自分たちで決める必要があります。

資料も掲示板も、
一か所で運営できます。

SpaceBuilderで資料・予定・会話・会員のアクセス権限を管理します。

  • 原本を自分たちのサーバーに保管

    SpaceBuilderをインストールしたPCやサーバーに、写真・動画・文書を保管します。

  • 予定・ファイル・会話を管理

    集まりの予定を共有し、ファイルのコメントやチャットで話し合います。

  • フォルダーを掲示板に

    お知らせや投稿を、一覧・フィード・ギャラリー形式で表示します。

  • チーム・レベル別のアクセス権限

    チームとレベルに応じて、会員や運営者が閲覧できる資料を分けます。

お知らせは掲示板で、
会員の近況はフィードで。

フォルダを掲示板として開き、会員の活動をフィードで一緒に見られます。

ハンガンランナーズ掲示板
  1. お知らせ10月の定期ランニングコースと集合場所運営スタッフ · 10.021286
  2. 週末の漢江 10km ランの感想ソヨン · 09.28841
  3. 秋の湖畔ランニングの写真ジミン · 09.2115120
  4. 海岸コースの臨時ランの感想ハユン · 09.14658
掲示板フォルダ

一つのフォルダで開く活動掲示板

  • 活動に合うリスト・フィード・ギャラリー表示
  • 投稿と写真をフォルダ内のファイルとして保存
  • 投稿の編集は作成者、閲覧範囲はレベルごとに設定
ハンガンランナーズの会員がランニングの写真・コメント・リアクションを共有するチーム活動画面
会員の活動フィード

新しい情報が集まるチームの活動

  • 新しく投稿された写真や資料をフィードに表示
  • リアクションとコメントですぐに反応
  • 自分へのメンション・ニックネーム・期間で検索

写真も予定も、 資料も会話も一か所に。

写真や動画を高画質のまま

高画質の写真や動画を会員と共有し、コメントで話し合えます。

写真を一緒に見ると、
そのまま会話が始まります。

一緒に見る写真や動画が、会話の場になります。 同じファイルを見ている会員とチャットし、コメントで会話を続けられます。

旅行写真を一緒に見ながら、リアルタイムの共同作業チャットで場所について質問・回答する画面
同じ場面を一緒に見る 接続中の会員と原本を見ながら会話会話も残る活動記録 場所・感想・次の予定を写真と一緒に保管コメントで続きを確認 チャットの後も、質問と回答を確認

コミュニティ別の活用例

  • スポーツクラブ

    試合の予定・チームの資料・動画をまとめて管理します。

  • 地域コミュニティ

    地域のお知らせやイベントの予定を共有します。

  • ペットコミュニティ

    写真・レビュー・散歩コースを共有します。

  • 写真・創作活動

    制作ファイルにコメントし、展示の予定を共有します。

  • 勉強会・教育

    期ごとに資料・課題・発表予定を整理します。

  • 協会・非営利団体

    公開資料と内部文書のアクセス権限を分けます。

コミュニティの運営を、
Webサービスへ。

SpaceBuilderで運営

  • 資料・会員の管理
  • プラグインで機能を拡張
  • ログイン・権限を連携
community.ourdomain.kr
WEBSPACE

自分たちの名前で運営する、
会員専用の Web 空間

ワークスペースの会員とコンテンツを使い、自分たちの Web ページを作ります。

ワークスペースと同じ会員・コンテンツ・権限
  • 自分たちのブランドとアドレスを使った会員画面
  • ログイン状態と権限に応じたコンテンツ
  • 必要な機能を自分たちで作り、そのままデプロイ
「プラットフォーム内にコミュニティを作るのではなく、
コミュニティのためのプラットフォームを 自分たちで所有します。”

会員情報と活動記録は自分たちのサーバーに蓄積され、運営方法やペースも自分たちで決められます。

仲間がまた訪れる、
コミュニティの空間を作りましょう。

お知らせ用のフォルダとカレンダーを一つずつ用意するだけでも始められます。
会員が集まり、活動が蓄積される空間へ、一緒に育てていきましょう。