散らばった資料を、 一か所で探せるように。

文書・画像・チャット・メール・コメントを内容で検索。 AI の回答から原文やファイルの場所にすぐ移動できます。

名前が分からなくても、
内容と根拠を探せます。

文書や画像を内容で探し、AI の回答に使われた原文もすぐに確認できます。

質問への AI の回答と、文脈の類似度による検索結果の画面

ファイル・メール・チャットを、
まとめて検索。

散らばった資料を一つの検索欄で探せます。結果には、閲覧権限のある資料だけが表示されます。

ファイル

PDF や Office ドキュメントなど、サポートされているファイルの名前と内容を検索します。

メール

接続したメールボックスの件名、本文、添付ファイルをまとめて検索します。

メッセージとコメント

チームチャットやファイルのコメントに残された決定事項や会話を探せます。

画像

スクリーンショット、図、写真の文字や場面を分析し、似た画像を探します。

社内データベース

顧客情報、予定、承認資料などの構造化データも一緒に検索できます。

AI による自動タグ

社内 AI が資料にタグを付けて、探しやすくします。

会社の資料は、
会社の中で管理。

資料の保存場所、ユーザー権限、検索履歴を管理者が確認・制御できます。

検索結果を表示する前に、
セキュリティを適用します。

保存場所、権限、AI の処理経路、検索履歴を一つの方針で管理します。

社内処理の設定

社内 AI を接続すると、文書や画像を社内で処理できます。

権限に基づく結果

フォルダーの権限は検索にも適用されます。閲覧できないファイルは、結果や回答に表示されません。

AI の利用範囲の管理

資料の機密性に応じて、社内 AI と許可された外部 AI の利用範囲を管理者が設定します。

検索履歴の確認

誰が何を検索したかが記録されます。

事前に読み取り、準備する AI。

社内 AI が文書や画像を事前に分析し、検索に必要な情報を作成します。検索のたびに原本全体を読み直す必要はありません。

  1. 資料の収集

    チームや個人のスペースに新しく追加・変更されたファイルを集めます。

  2. 文書や画像の読み込み

    ビジョンモデルが文書の文字や画像内の場面を読み取ります。

  3. 検索の準備

    読み取った内容を埋め込みに変換し、知識ストア(ベクトル DB)に保存します。

  4. 意味から探す

    言葉が違っても、意味の近い内容や画像を探します。

  5. 根拠のある回答

    回答に使った原文と、その場所を一緒に表示します。

外部 AI 検索外部サービスの方針が適用されます
  • 外部モデルが原文を読む必要がある場合、資料が外部に送信されることがあります。
  • 従量課金のサービスでは、文書や質問が増えると運用費用も変わることがあります。
  • 保管・学習・削除の方針は、選んだ外部サービスの利用規約と設定に従います。
SetFN 社内検索社内の環境で運用
  • 新しいファイルが追加されると、検索の準備状況を確認できます。
  • 社内 AI を使い、外部 AI へのリクエスト費用を減らせます。
  • 原本と検索データを社内の環境に保管し、検索結果にもファイルの権限を適用します。

検索の品質は、
管理者が調整します。

インデックス作成の方式、社内用語、外部ウェブ検索の使用可否を管理者が設定します。

インデックス作成前の必須設定を確認し、作成モード、埋め込みモデル、文書サイズの上限を設定する画面

必要な答えを見つけ、
根拠となった原文まで確認しましょう。

関連する資料とその場所を探し、回答に使われた原文を直接開けます。

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